VIRTUAL DEVELOPMENT TEAM バーチャル開発チーム

フランクアートの開発チームは全て国内のメンバー、
柔軟に開発体制を変更しながら一緒に目的の達成を目指す「バーチャル開発チーム」を得意としています。

フランクアート社内メンバーによる「バーチャル開発チーム」
可能です!

バーチャル開発チームとは? What is Virtual Development Team?

月当たりの工数を決め、ディレクター兼PMが週間単位で最善のチーム編成をおこない、企画から開発・運用まで100%自社内で事業開発を行う新しい開発手法。従来の開発のデメリットがなく、優秀な人材を自社専用に確保できることが特徴です。

納品物開発

  • ・要件定義の詳細が必要
  • ・要件定義以外は追加費用
  • ・クオリティが下がる
  • ・イメージと違うものができる

インハウス開発(採用)/SES/個人事業主/業務委託

  • ・採用費用がかかる。退職するリスクがある
  • ・ソースが属人化する
  • ・残業するが開発速度は遅い
  • ・評価できない。評価する人を表かできない
  • ・アウトプットの見える範囲しかチェックできない

オフショア開発

  • ・ブリッジ費用がかかる
  • ・ディレクションが伝言ゲームになる
  • ・エンジニアの引継ぎがされない
  • ・エンジニアが毎日・毎週変わる
  • ・要件定義以外のソースレベルが下がる

これらを解決する為の
新たな開発手法

『バーチャル開発チーム』

国内で唯一のバーチャル開発チーム The only Virtual Development Team in the country

SESでの開発ではなく、人月単価でチーム編成可能なので、1つの部署として効率的に開発のお手伝いを行います。

SESの場合

1人月:1人

バーチャル開発チームの場合

1人月:複数人

人月単位でチームを組み替えられるから効率的!

1人月でも0.1人月単位数人のチームで開発するから安くできる効率的!

1人月でデザイン/仕様/企画/開発/コーディング/アプリ開発/インフラ/システム/デバッグ/運用/保守までできるスキルを組み合わせられる

「バーチャル開発チーム」4つのメリット Four advantages

バーチャル開発チーム
  1. 優秀な人材を自社専用に確保し、デザイナー・エンジニアの配置を柔軟に変更することができます!
  2. 要件定義からデザイン、開発、運用保守までお任せ!あなたの会社の1部署のように自由に稼働させることができます!
  3. 急な仕様変更にも柔軟に対応可能。追加費用はかかりません!
  4. 開発を行うフランクアート社内のメンバーは全て国内メンバー。安心の国内開発でスムーズにプロジェクトが進みます!

フランクアートは、
全てのITに関わる開発をバーチャル開発チームで行うことのできる
唯一の会社で、最も実績の多いパイオニアです。
※当社調べ

バーチャル開発チームの進め方 How to proceed

バーチャル開発チームでは、

  1. まずクライアントの「目標」を聞きます。
  2. 予算(月)やターゲットを聞きます。
  3. 開発開始

開始からは、

  1. ディレクターがチーム編成(週間単位)
  2. 戦略、企画、デザイン、仕様、設計、開発リリース、保守、営業、マーケティングに合わせて、工数内で業務を行います。
1人月でも、数人のメンバーを配置して、フェーズに合わせて最適化した稼働効率を行います。
バーチャルの開発チーム

毎週打ち合わせを行い、
毎月稼働報告を行いクライアント様を上司とした1つの部署のような動きを行います。

サービスの種類
フルマネージド・・・
クライアント様にディレクターやSEなどがいない場合は、それも含めて行っていきます。
マネージド・・・
クライアント様にディレクターがいる場合、ディレクター様とワンチームで動きます。